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小山地区定住自立圏の形成 基本施策2 自立した行政経営の確立(行財政運営・広域連携) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

H28年度

0 0 0 0 0 0 0

H29年度

0 0 0 0 0 0 0

総合計画139ページ  予算書  ページ

・平成27年6月に小山市が「小山地区定住自立圏構想」(小山市・結 城市・下野市・野木町)の中心市宣言を行った。

・平成28年4月に小山市と各市町が「定住自立圏の形成に関する協定 」に締結した。

共生ビジョン改訂

【平成30年度 事業内容】

共生ビジョン改訂

【平成31年度 事業内容】

共生ビジョン改訂

【平成32年度 事業内容】 平成28年4月 圏域形成に関する協定締結

平成28年10月 共生ビジョン策定 平成29年10月 共生ビジョン改訂 ⇒共生ビジョンに基づく連携事業の実施

小山地区定住自立圏の形成

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) ・圏域の住民 ・構成自治体 0501

企画調整事務経費

主要事業 01

02

継続 (   年度~平成32年度)

・制度創設以来,小山市は中心市宣言を進めていた ・平成26年10月小山市と友好都市盟約を締結 01

小山市を中心に,圏域を構成する自治体が連携事業を展開することで ,魅力ある圏域を形成する。住民が,住みたい・住み続けたいと感じ る地域をつくることで,都市部への人口流出を食い止め,定住促進を 目指す。

07 平成30年度

5協働で進める持続可能なまちの実現( 自治・行財政運営) 5- 2自立した行政経営の確立(行財政運営・広域連携) ④広域連携の推進

2定住自立圏の推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

3. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 3. 00 1. 00 1. 00

0. 00 0. 00 0. 00 共生ビジョン懇談会

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

共生ビジョンに基づき連携事業に取り組むことで,魅力ある圏域の創造を推進する。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

B どちらとも言えない

A 偏りは見られない

B どちらとも言えない

B どちらとも言えない 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

人口減少が進むなかで,定住策は重要であるため。

全体の調整について,柔軟な対応が必要であるため

圏域全体が受益者となるため

今後具体的事業が推進予定であるため

今後具体的事業が推進予定であるため

今後の自治体を取り巻く状況を考慮すると,すべての事業を単独で進めていくことは難しいと考える。広域での進め方が効果的である 事業については,定住自立圏の中で連携を進めていく。

構成市町が連携を密にし,相互に効果がある事業を展開していく。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

51. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 51. 00 51. 00 51. 00

0. 00 0. 00 0. 00

連携事業数(圏域全体) 事業

参照

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